三重県倫理法人会

8月三重県倫理法人会会長のごあいさつ

三重県倫理法人会の会長をお引き受けして3年。県役職者、単会役職者の皆さんをはじめ、会員の皆様には大変お世話になりました。また日頃より会の活動に対しご尽力を賜り改めて感謝申し上げます。誠に有難うございます。この3年間で純粋倫理を正しく学び、実践が深まったように感じます。
さて来月からは阿部雅登新会長のもと、三重県倫理法人会設立30周年となる令和5年度がはじまります。倫理法人会の目的は日本創生であります。皆が一丸となって県内約51,000社の中小企業に倫理の輪を広げ、実践者を増やし、家庭や会社を盛り立て、ひいては地域や日本の活力向上を目指してゆきましょう。
令和5年度の倫理研究所の事業方針説明で丸山敏秋理事長は「純粋倫理を正しく学び・実践する人を増やすことを目的として、明朗(雰囲気)、愛和(結束力)、喜働(活動成果)が三位一体となった“いい会”を目指しましょう」と話されました。
万人幸福の栞に絶対倫理とは“実行によって直ちに正しさが証明できる生活の”(序)であり“この新しいは、、で、誰が行っても、常に正しい、皆幸福になれる「万人幸福の道」であります”(P.8)と書いてあります。
この学びを人生の糧として共に学ばせて頂きたいと思います。今後とも宜しくお願い致します。感謝

感謝  拝

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